
語るより、見せる。
実体のある自信を、実成果物のプレビューと制作記録で。ストック画像ではなく、実際に作ったものを置いています。各事例の詳細は制作記録(ブログ)へ。

「あの資料、見てもらえたかな」を終わらせる ──提案資料をURL一つで安全に届け、閲覧まで見える共有ツールを作った
メールに添付した提案資料は、相手が開いたのか、どこまで読んだのか分からない。PDFは重くて開かれず、共有リンクは転送し放題で機密には使えない——資料を「送って終わり」にした瞬間、その先は暗闇になる。私たちは提案資料を多く扱う支援企業向けに、資料をURL一つで安全に届け、閲覧の状況まで見えるセキュアな共有ツール(DocSend的)を設計・実装した。①クライアント閲覧者を“会員”にしない二系統認証(Web暗号+署名付き一時通行証)、②直リンクを塞ぎ隔離枠で映す“見えるけど抜けない”配信、③資料をAIで生成し必要箇所だけ差分編集・同一URLで改訂・自動分類、④現場の要望を1日7リリースで即日反映・大容量50MB対応。技術判断を主役に、安全性とAI活用と改善速度の作り方を書く。クライアント名・ドメイン・認証情報は伏せ、数値は自社実装の事実に基づく匿名例。
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Google口コミを、店舗運営の「次の一手」に変える ──分析して終わらせない、多店舗対応の改善ツールを作った
「星4.2、口コミ186件」——その看板を上げるために、明日から何をするか。多くの現場でここが曖昧なまま放置されている。私たちは店舗集客を支援する事業者向けに、Google等の口コミを店舗運営の“打ち手”に変える分析ツールを設計・実装した。①あと★5が何件で評価4.0に届くかを決定論的に正確計算する目標シミュレーション、②業種特性を踏まえてAIが強み・不満を言語化、③低評価×未返信の「要返信の口コミ」抽出、④一覧APIで546店舗を数秒発見し口コミは店舗ごとに取得、⑤毎月の自動同期、⑥A4日本語PDFで客先納品——「分析して終わり」でなく「次に何をするか」まで出す仕組みを、技術判断を主役に書く。クライアント・店舗名は伏せ、数値は自社実装の実データに基づく匿名例。
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このサイトのAIは、自分たちで作った ──HITL・顧客別メモリ・メール⇄チャット双方向を実装した顧客対応AIの中身
CAGサイトの問い合わせに一次対応しているAIは、自分たちで実装した。マルチテナント基盤、RAGと顧客別メモリを持つエージェント、見積もりは人間に渡すHITL設計、メールへの返信がそのままチャットになる双方向統合、そして「全部実機で確かめた」自動検証42項目——本番品質の顧客対応AIを、AI駆動開発で1日で本番稼働に乗せた制作記録。何を作り・どう守り・何をAIに任せないかの設計判断が、速さの主役だ。
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HTML資料を、URLだけで安全に共有するツールを作った ──認証・閲覧ログ付き・ダウンロード不要(制作事例)
AIが作ったHTML資料を、URLひとつで・ダウンロードなしで・安全に共有できる社内ツールを作った制作事例。推測困難な専用URL+閲覧認証+本体直リンク遮断+閲覧ログで、社外秘の資料も流出を恐れず届けられる。md資料が見た目で損をする問題からの設計判断を解説する。
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MLB速報オーバーレイ
野球中継に重ねるリアルタイム速報グラフィック。スコア・カウント・走者・割り込み演出を、試合進行に合わせてWebSocketで自動更新する配信オーバーレイ。
制作記録を読む →社内ナレッジBot
日々のチャットを自動でナレッジ化し、根拠つきで答える社内Bot。要約・台帳・Q&Aを裏側で運用し、流れて消える知識を手元に残す。
制作記録を読む →自社コーポレートサイト+受注AIチャット
HP・LP・ブログ・お知らせ・問い合わせを1コードベースに統合。問い合わせはAIチャットがその場でヒアリングし要件を構造化、管理画面なしでAIが直接更新する、AIと1から建てたオリジナルサイト。
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日本人メジャーリーガー速報ポスト
前日のハイライトを、毎日1枚のアートインフォグラフィック+短文でX投稿。日付検証(latest verified date)・主役選定・直近文脈・キャラクターシート参照の画像生成までを自動化した編集システム。
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LPは「1本ずつ」作らない。──複数クライアントのLPを1つの基盤で出し分けるマルチテナント設計の制作事例
LP制作代行の本質は量産だが、1本ずつ作ると運用が線形に膨らんで人月に逆戻りする。そこで私たちは、複数クライアントのLPを1つの基盤の上の「テナント」として出し分ける公開基盤を設計から本番まで作り切った。ホスト名で振り分けるミドルウェア、速度と正しさを分けた二層台帳、再デプロイ不要のpreview↔live切替、1つ欠けると無音で壊れる「3系統登録」の自動化、そしてTLS証明書未発行(curl 000)に代表される“静かな失敗”を検査で潰す——量産と運用を支えるマルチテナント設計の制作記録。
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多店舗のGoogle口コミを分析するSaaSを作った ──AIに計算させず“数値はコード・言葉はAI”で正確なレポートに(制作事例)
多店舗運営の企業向けにGoogle口コミ分析ツールを作った制作事例。設計の核心は「数値はコード、言葉はAI」=LLMに計算をさせないこと。AIは計算を間違えるからだ。目標評価シミュレーション・客先用PDF・IDOR対策まで、任せる範囲と任せてはいけない範囲を分ける実例を開示する。
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毎月の請求書作成を、「来月も回る仕組み」に作り変える ──取得・整形・計算・PDF・記録まで一本化した経理自動化の制作事例
毎月だるい請求書作成。つらさの正体は計算ではなく「手順の散らばり」だった。スプレッドシート取得→当月シート抽出→フォント整形→金額計算→請求書PDF→保存・記録までを、AIで"来月も回る一本のフロー"に作り変えた話。出力できるPDFを角印入り・実用品質まで引き上げ、毎月の反復タスクを「今月分に差し替えて再実行」へ。反復実務の本体は成果物でなく"再実行基盤"だ、という制作事例。
制作記録を読む →自治体SNS分析ダッシュボード
任意のキーワードで4つのSNSを横断収集し、感情スコア・時系列推移・地域分布を可視化。ログインから検索・分析までを一画面で完結する業務ダッシュボード。
制作記録を読む →ワイヤーフレーム自動生成ツール
オリエンシート入力→AIが構成案を生成→誌面ワイヤーフレームを出力。過去ナレッジ参照・チャット修正・バージョン管理つき。従来2〜3時間の編集作業を15分に(運用 月¥450〜)。
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予約システムを、ゼロから「作る」 ──マルチテナントSaaSを設計から本番まで駆け抜けた制作事例
「予約システム、作れますか」から始まった制作事例。業種を問わない汎用予約SaaSを、設計図ゼロから本番稼働まで作り切った。マルチテナント(RLSで店舗分離)、ダブルブッキング防止(DBのEXCLUDE制約で物理拒否)、3ステップ予約、低リテラシー店舗への配慮。設計初日にMVP、段階Phaseで怒涛の拡張。"枯れた"領域こそ、AI駆動で作り切る。
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台本を流し込むだけ。AIが音声・テロップ・動画まで作り切る ──ショート動画の自動生成パイプラインを組んだ話
ショート動画1本に、台本・録音・テロップ・BGM・書き出しで数時間。その繰り返しを「台本を入れるだけ」で全自動にした制作事例。VOICEVOX音声+AI画像/KLING動画+Remotionで合成→mp4。動画はコードで記述、重い生成は並列化で32分→8分、自前制御の偽完了は公式SDK移行で691→280行。作る前にコストも見える。重く手間な領域こそAIとコードで仕組みに変える。
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あなたの店は、AIにどう紹介されている? ──「AI検索チェック」を専門用語ゼロで作った話
「近くの美容室どこがいい?」がAIに聞かれる時代。自分の店がAIにどう紹介されているか、店主は知る術がない。店名を入れるだけ・専門用語ゼロ・30秒で診断するSaaSを本番稼働まで作った制作事例。実際にAIに聞いて6観点で採点し「3つの力」と信号機で表示、まず直すべき1つを提示。マーケター向けから店舗オーナー向けへのピボット、主訴の一本化も。旬の難題を当事者に届く形に翻訳する。
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収録音声を、文字起こし・要約まで自動化するツールを作った ──アップするだけで回る4段AIパイプライン(制作事例)
収録した音声を、アップするだけで文字起こし・要点抽出・要約まで自動処理するツールを作った制作事例。非構造な“声”を、検索でき読み返せる“読める資産”に変える。長時間音声のチャンク分割、外部依存を捨てた設計判断、月$26のコスト設計まで、4段AIパイプラインの中身を開示する。
制作記録を読む →「これ、何ヶ月かかる?」を、言葉にしてください。
ここにある成果物は、すべてフルAI駆動で作っています。あなたの「作りたい」も、成果物 × 定価で。まずは無料の相談から。

