Services · サービス

成果物に、
定価を。

つくるものを決めて、定価で出す。LPから、コーポレートサイト、業務システム、AIエージェントまで。AI実費は実費のままパススルー。見積りに「一式」はありません。

定価メニューを見る
起点LP制作 ¥50,000〜
AI実費実費 パススルー
見積り“一式” ゼロ
How we deal · 取引方法

成果物 × 定価 + AI実費。
見積りに“一式”はありません

見積りは2階建てです。① 制作費は成果物ごとの定価② AI実費はマージンを載せず実費のままパススルー。原価を下げられたら、その分はそのままお返しします。

見積りの中身
Black box → itemized
設計・制作 一式
¥ _____
内訳の見えない一括見積り
① 制作費

成果物ごとの定価(メニュー化・固定)

¥180,000〜
例:コーポレートサイト(小規模)。工程・点数で定価を提示し、判断材料を最初から開示します。
② AI実費

マージンを載せず、実費のままパススルー

≈¥1,000
AI実費 ≈¥1,000定価 ¥180,000
AI実費は定価に対して誤差のような額ですが、CAG自社試算 v0として、それでも開示します。マージンはゼロ
Rule 01

成果物に、値段をつける

課金するのは投入時間ではなく、成果物を完成させる責任に対して。だから定価で出せます。

Rule 02

AI実費は、実費のまま

制作に使うAIの実費は、マージンを載せずパススルー。下げられた原価は、そのままお返しします。

Rule 03

“一式”は、使わない

工程・件数・API実費まで分解して開示。透明であること自体を、商品にします。

◯◯一式
The Flow · 制作の流れ

相談から運用まで、
一気通貫。要所は人間が承認。

一次対応はAI、最終判断は人間(HITL)。AIに丸投げはしません。

1

ヒアリング

チャットで相談。24時間・AIが一次対応

24h · AI
2

定価提示(内訳開示)

成果物 × 定価 + AI実費。“一式”なし

Estimate
3

AI駆動で一気通貫

設計→実装→検証。要所は人間(職人)が承認

Build · HITL
4

納品

検証ゲートを通った成果物だけを納品

Delivery
5

運用

文脈を覚えるエージェントが伴走

Operate
Why · なぜ速く・安いか

人月を、やめた。
AI駆動に組み替えた。

「人数 × 時間」で売るのをやめ、成果物に値段をつける。設計から実装・検証までをAIで一気通貫に回し、中間の層を畳む。だから、速く・24時間動き・その分安くできます。

根拠と出典は About で

人月をやめた

課金は時間ではなく成果物の完成に対して。価値と支払いを一致させます。

AI駆動で一気通貫

設計・実装・検証をAI前提に組み直し、少数精鋭 × AIで生産力を増幅します。

中間マージン ゼロ

多重下請けの層を畳み、手を動かす職人にまっすぐ届く。下げた原価はパススルー。

Start · 相談

つくりたいものを、
言葉にするところから。

言語化できるものは、全て作ります。定価とAI実費を、その場で開示します。

定価メニューに戻る